気軽に改善することが出来る赤ら顔


気軽に改善することが出来る赤ら顔ブログ:15-12-25


減量をしていると
誘惑に負けそうになることが多々ありますよね。

そして、誘惑に負けては
減量失敗を繰り返していたおいら。

おいらの場合、太った原因は
「食」でストレス解消していたことでした。

細かく原因を追究すると…
イライラすると、お菓子を食べてストレス解消。
娘たちが寝た後は、一人でゆっくりおやつタイム。
週の半分は弟とともに、深夜にチューハイ+おつまみで乾杯。
娘たちが残したライスは、
もったいないのでお腹がいっぱいでも食べてしまう。
娘たちがよく食べるので、外食はバイキングが多い。
…という生活習慣が原因だったと思います。

減量を始めても
この習慣はなかなか止められず
特にお菓子の誘惑には
負けてしまうことが多かったです。

しかし、
お菓子を食べるのって、悪いこと?
食べてストレス解消するのは、悪いこと?
何か、おかしくありませんか?

お菓子って、悪いものじゃないし、
食べることって、悪いことじゃない。

「食べちゃいけない!」と思って
食事制限をすることが
逆にストレスになっていませんでしたか?

それが、誘惑に負けてお菓子を食べてしまう
原因にもなっていたのでは?

甘いお菓子も、脂っこいお肉も
時間や量を考えて食べれば
減量中でも問題ないんです。

たまにはバイキングで食べ過ぎてしまっても
あとで消費すれば問題ありません。

食べたい時には食べる。
楽しく減量をしていくことで
ストレスも溜まらず、長く続けられる。

途中で嫌になって挫折しては
また、リバウンドしてしまいます。

「食」に対するマイナスイメージは捨て
楽な気持ちになって、
長く続けられる減量をしていきましょう!


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